発光!

人間は出現した時に光り、亡くなる時には今度は光の中へ入っていくんですね。
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私も今春の初ヒーリング体験の時に目をつぶっていたところ、
ヒーラーから「いらないものが出て行き必要なものが入って来ます」と言われて、
頭の中でその時に悩まされていた人物が出て行くのが見えて(笑)、入って来たのが人ではなくて
大きな光輝く真っ白な光球でたいへん驚いたことがあり、あれは今思い出してもほんとうにすごい経験でした。


受精の瞬間に光る!


ヒーリングを受けている時に光に出会う話は他の方も語っていますが、
受けて迷っていた自分から解放され、癒され歩き始める。それはまた新たに生まれ変わること。
そうした機会もまた、新しい自分の出現の瞬間だと言えるのかもしれないと感じました。
気分はサイコーだねって、もしかして再光なのか?
しかしまあ、日本語も気がつかないところで、いろいろ含みがある言語ですから。
おっとまたまた脱線気味に、修正修正。。。


しかし亜鉛による発光って化学は得意分野ではないのですが、どうしたことから光るんでしょうか。
炎色反応とは違うし……。
29年前に見に行ったオーロラ(Nothern Lights)の明るいグリーンの光は酸素原子、
ピンク色の光は窒素原子関連なんだと以前に読んだことがありますが、
あれは太陽風の磁気が衝突しての発光だということです。
となると「発光」、それは物質同士の衝突によるエネルギーの発現ということになる。


受精も一種の衝突だし、遺伝子衝突で和合!(笑)


出会い頭にぶつかって目から火花が出たと思えるのも衝突エネルギーによる発光?


そして直感が働いた人との出会いのビビビも脳内発光?


う〜ん、「発酵」も深いが「発光」も深いです。


In Deep
ヒトはこの世に出現した瞬間に光り輝く:
あらゆる生物は、受精にの瞬間に「花火」を打ち上げていることが米国の大学の研究により突き止められる
http://indeep.jp/human-eggs-emit-zinc-sparks-at-moment-of-fertilization/

オーロラの発色について参考サイトはコチラ。
http://asahi-classroom.gi.alaska.edu/jsite/color_j.htm

発光!